あ、やっぱりHDDを見失ってしまいました。
これは、もう単純に、今使っているHDDとの相性ということで、探求は中止。近いうちにWIndowsベースのNASは壊しますwww
単純にHDD4個にして使ったほうがナンボかましじゃんか、ってことです。
あ、やっぱりHDDを見失ってしまいました。
これは、もう単純に、今使っているHDDとの相性ということで、探求は中止。近いうちにWIndowsベースのNASは壊しますwww
単純にHDD4個にして使ったほうがナンボかましじゃんか、ってことです。
とりあえずNASの件。
いろいろ考えていたんですが、以前止まったときには、HDDがスピンダウンしていた記憶が。
いつもいつも(涙)止まるときは、なんか転送が遅いなあ、と思ってNAS機のディスプレイを確認するとMatrix Storage ManagerがRAIDのFAILを表示していたって感じで、他のHDD5機(なんと合計HDDを6機積んでます)と電源・各種ファンの騒音でHDDが回っているかどうかなんて音でわからないし確認もしていなかったわけですが、一度だけ、RAIDが落ちた瞬間、HDDのスピンダウン音を確認したことがあったわけです。
当時は、たぶん、何らかの原因でFAILしたので電源が「落とされた」と思っていたのですが、案外、電源が「落ちた」のでFAILしたのかもしれません。
電源はGUPの620Wで、CPUもCeleronDのローグレードのもの。内蔵ビデオで、SATAが2個口のPCI-EXx1カードを増設している程度ですからたぶん(汗)電源容量は問題ないと勝手に。
あとは、ケースの問題で、HDDの電源コネクター部分がケースの蓋に干渉しているので、ケースの振動が電源コネクターの接触不良を呼んでいる可能性も捨て切れません。
ただですね、もし接触不良だったとしても、電源が切れっぱなしってことは無いような気がするわけです。電源が瞬間的に落ちたとしても、コネクターはちゃんと繋がってますし、再起動すれば認識されているわけで、もし電源が落ちたすぐ後に電源が入れば認識・・・あー、ホットスワップ不可だったかなあ?
一回電源が落ちたらだめかも知れない。でも、落ちたHDDだけホットスワップで交換できるっていうのをどこかで見たような気もするし。このあたりの挙動は何が正しいのか良くわかりません。
ともかく、WEB上を探しても特定機種のHGST製HDDとの相性問題はいっぱい見つかりますが、Maxtorとの相性ってのはあんまり無いので、どうも私の環境特有の問題のような気がしております。
転勤前で時間が無いのに、こんなことで現実逃避をしているわけですよ。わはは。今日は送別会です。また朝まで吐くのかと思うと、わはははぁ・・・
FreeBSDの話では当然無いのですが、カテゴリー設定失敗だなあ(汗)
で、WindowsXP+Intel Matrix RaidでRaid5構成ですが、昔は特定のHDDが突然消えて、再起動+再構築のパターンが続いていたのですが、SATAケーブル交換したり、ICH7Rのチップがよく冷えるようにFANを増設したりなど小技は結構入れていたんですけど、最近は無節操に違うHDDが良く消えます。
これはもう、ICH7R(というかGIGABYTE?)とMaxtorのHDDの相性問題で決まりかなあ、と思いつつ、さすがにべつなHDDを買って試す時間が無くなりまして、4月以降の課題ということでペンディングとします。なかなか安定した環境が得られず困ったものです。
前回、転送速度を1.5GHzに落としたNAS機のHDDですが、また同じポートで発生。現在再構築中。
一応、S-ATAケーブルを交換してみました。
IPnuts機作った関係で、若干散財しており、NAS機にかける資金はありません。
これで直ってくれないと、すっげー困る。
全部同じHDDでFailしているので、ケーブル交換でも効果が無ければ、このHDDだけ交換してみて、それでもダメなら窓から投げ捨ててみようwww
と、ここまで書いて、「NAS」というサブカテゴリーが「FreeBSD」というカテゴリーにぶら下がっているのはすでに状況としては違ってきているのですが、まあそれはそれとして。
現在はWindowsXP+ICH7R+Intel Matrix Storage ManagerでRAID5を構築しております。
が、HDDがMaxtorの6V300F0というモデルを4台使っているのですが、たまに起動中にHDDがひとつ消えるという症状が出ております。これが出ると再構築10時間コースです。
以前も出ていたのですが、とりあえずドライバーを最新にすることでなんとなく寿命(笑)も伸びていたのですが、やっぱり解決したわけではなかったようで。
で、インターネットで情報を探すも、どうにも有力な情報がないのですが、たまにMaxtorのHDDとの相性問題ってのも見まして、でもHGSTもSeagateも見まして、わかりません。
で、とりあえずの対策としては、HDDのジャンパー設定で転送速度を1.5Gbpsに落として見ました。
で、ちょっと様子見でございます。
だめなら、Seagateに変えます。
そにしてもNAS用にWindowsを買うのは非常に勿体無いような気もしますが、とりあえずVistaのウプグレ付きなので、まあ納得です。やっぱり、なんちゃってWindowsを使うのは気持ちが悪いですね。ごめんなさい、ゲイツさんww でも、しばらくはFreeBSDでRAID無しで使っていたんですよ。こっちの方が便利だったかもwww
NASを組んで、それなりに時間が経ちました。
うん、正直言って、NASというよりはバックアップ機に成り下がってます(笑)
使うときだけ電源を入れているので、意味ないです。
ちなみに1週間のうち1回電源を入れるか入れないか、という体たらくです。
このNAS機に重要なファイルを片っ端から入れてみたんですが、100GB程度。あー、なんつーか、250GB*4でRAID5組む意味が全く無い状況です。
で、現在はWindowsXPを使っているんですが、これもRAID5を実現したいがために使っているようなもので、バックアップ用途としてみた場合、特に私の環境ではですが、RAID1で十分じゃないか、と。
いかんせん、HDDを見失ってRebuild事件を体験してますので(最新のドライバーを入れてからは安定しているようですが)、FreeBSDでatacontrolで250*2のRAID1を2組作って、合計500GBで良いんじゃないかな、と考えるようになってきております。
RAID5のメリットはより多くの容量で、1台までのHDDクラッシュに耐える、という部分ですが、Rebuild中に他のHDDが即死で全データー消失という話も結構聞きますので、ちょっと考えどころかな、と。
あ、atacontrolでなくても、FreeNASでもいいのか。でも復旧は・・・バックアップとって、HDD組みなおして、RAID新しく作って、書き戻す、でもいいですけどね。
自宅サーバーも、ARAID99/1000でRAID1で運用してますが、最近これも外して、atacontrolでRAID1化したいという単純に興味本位での欲求もありますので(汗)、ちょっといろいろ考えてみたいなと思います。
NAS箱ですが、ここによると、RAID構築後は、S.M.A.R.T.による管理は不可能、と。
最近暑くなってきたのと、HDDを見失う現象が発生しまして、速攻で最新バージョンに変更はかけたのですが、HDDも一応冷やしているとはいえ、FANも静音優先で設定したためか、実はHDDが熱でやられたのかなと、HDD消失事件を機に、気にすようになってきました(笑)いや、笑っている場合ではないのかも。
で、現在NAS機はWindows + Intel Matrix Strage ManagerでRAID5にて構築しているんですが、残念ながら、S.M.A.R.T.による温度の管理は出来ないようです。ここにたどり着くのに3時間かかりましたが。
で、どうしようかなあ、と。
起動ディスクはRAID以外にHDDを別に用意してますので、このHDDを取り替えてFreeBSDを入れて、smartctlでも使って確認かなあ、などと。
冬なら全然気にしない温度管理ですが、この季節は本当に気になりますね。去年はこんなに気にしなかったような・・・と思ったら家鯖やってなくて、ロリポップだったんですね。そっか。だから部屋が去年より暑いんだ(汗)
あ~、なんかカテゴリーが違うけど、流れということもありますので。
で、結局、Windowsベースで組みました。
ICH7Rを積んでいるマザーボードですので、Intel Matrix Storage ManagerでRAID5を構築しました。HDDクラッシュ時にも再構築は自動でやってくれるということですし、Windowsってのが気に食わないけど(笑)、リモートで扱うのも実は快適という。
これで、ようやくメイン機のHDDを減らせるよお(^o^)
マジでないかもしれない。
ようやくFreeBSD6.1でgvinumのmanが読めるようになったのですが、
gvinum(8) does not yet fully implement all functions found in vinum(4).
Specifically, the following commands from vinum(4) are not supported:
この記述の後に、復旧に必要なコマンドが載ってます。
だめだな…
やっぱり貧乏系なのでRAID5で行きたい、ということで、Linuxを勉強かな(涙)
書いてないよね、マニュアルに(汗)
あ~、コマンド直打ちなのかな?
ちょっと調べる元気も無いけど、これを実地訓練してメモして残しておかないと、いざという時に役にたたないじゃんか。
まあ、バックアップ作って、壊れたHDD交換して、白紙のRAID作って書き戻すってので対処はできそうですが、こんな巨大なボリュームをバックアップしたくないなあ。
っていうか、RAIDってバックアップの代わりにはならないから、バックアップ環境は必須です。
そのためのリムーバブルケースです(謎)
それでも大枚叩いてRAID機作った意味がなくなりますなあ。
この分野ではLinux+mdadmあたりが面白そうですが、Linuxを一から始めるのにはすげえ抵抗があります。面倒くさいということでしゅ。