この書き込みにて、2006年度最後のご挨拶と。
来年こそは…
曲を発表します。
発表できるよう、努力しますw
それでは、皆様、良いお年をお迎えください。
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来年こそは…
曲を発表します。
発表できるよう、努力しますw
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ごく稀にですが、メールキューが溜まってしまうことがあって、その消し方がわからなかったので、強引に当該ディレクトリにわざわざ出向いて消してましたが、ちゃんとコマンドがありますよね(笑)
Postfixですが。
で、
# postqueue -p
で一覧を出して、IDを調べて
# postsuper -d {ID}
もしくは、
# postsuper -d ALL
なるほど。man、もうちょっと親切に書いてください。私は永遠の初心者ですからw
DigidesignのStandalone Windows Audio Drivers v7.3が出ました。リンクは勝手に探せ。
で、まあ、結局、私の固有の環境なのか単にデジのハードウェアでCubaseを使っている人がいないだけなのかわかりませんが、録音時のレイテンシー自動補正が効かない件は、相変わらず変化無し。
でも、とりあえず、バッファーは1024サンプル固定で使っていますので、補正値-1562sampleということで使用を続けます。なんで-1562なのか、因果関係はわかりません。
あー、RME欲しい。FF400がいいなあ。
まあどうでもいいですが、M-AudioのFW410もちょっと復活させてみましたが、録った音にスパイクノイズが混じりますな。なんだろう?押入れに即返却。
当分は002R使います。
Cubaseもバージョン4になって、このあたりどうかなあと期待していたんですが、まあデジの仕様上の問題でしょうからね、やっぱり全く改善しませんでした。
さて、Cubaseも4になり、ちょっとだけ触っておりますが、デフォルトのカラー設定は異様にコントラストのキツイ配色で目に厳しく。で、結構やわらかい色に変えました。本当に長時間触ることを想定しているのか>開発陣。
VST pluginsも、コンプなんかは結構面白いのが増えてきてちょっとうれしいです。最近は軽めのコンプがお好みなので、意外にもwww付属のpluginは活用頻度が上がってきております。
それにしても、リバーブは何も増えてねーな。
…増えてないよね?
やっぱりこつこつとIR-Lのインパルスレスポンスファイルのダウンロードやるしかないか。
VSTiはあんまり使う人で無いので(ドラムとベースとちょっとした上物にしか使わない)、新しいシンセ関係ってのは、実はまったく興味が無い。わははww
あー、別にSX3でも何の不自由も無いってのが悲しいです。もうちょっとこう、ビビッドな新ネタが欲しかったな>Cubase
ブリッジミュートで異音、の一連の作業の関連しまして、機材のPhoneコネクターの清掃を行ったわけですが、PODxtの入力端子でのノイズ(シールド線にちょっと触れただけでもバチバチ出てた)が綺麗になくなりました。また、PODxtの右の出力端子も、音量がでかくなったり小さくなったりしていたのがピタッと直りました。
が、入力レベルをミキサーで見てみると、右がまだちょっと小さい。
ので、今度はミキサーの全ての入出端子を掃除。入力トリムも同じ(ほとんど0で)、入力レベルもほぼ同じ。完璧。
音源モジュールや002R等からの入出力レベルを再調整。
音も、当然プラシーボ効果抜群なのですがw、良くなりました。
思わず感動した(大笑) ん~、満足。
それにしても、こびりついた汚れの色から察するに、タバコの煙って、機材には相当有害ですね。
でも、止めないわけです、喫煙。
渾身の演奏wが録音出来たとき、曲頭からプレイバックさせる前に火をつけたタバコを、燻らせながらのチェックって、やめられませんよね。もうね、ニコチンとアドレナリンとオレ様最高が増量って感じで。
ブリッジミュートでザクザク刻むとノイズが乗る現象ですが、さらに状況がわからなくなってきました。
今回は、なんとなく「ブリッジミュート最終回」ですけど。
ここ最近、さらに対策したことは、
1 音色の見直し
やっぱり歪ませすぎってのはあるようですが。あと、PODxtの入力端子が接触不良気味なのが気になります。後日接点洗浄剤で対策予定。
2 弾き方の見直し
とくにミュートの、手のあたる部分の面積(笑)について、微妙に。
あと、弦のどこに手を当てるか、など。
3 アンテナ線からの電圧カット
これはちょっと説明がいると思われますが、テレビの共同住宅用アンテナだからなのかわかりませんが、結構な電圧が乗っているようです。もうね、指でショートさせると、ビリビリ感電します。
仕方が無いのでテレビにはベランダにアンテナを個人で立ててそれを繋いで使っているのですが、いろいろありまして集合住宅のアンテナ線もつないでいたんです。PCにUSBで繋いであるテレビキャプチャー機器に。
アンテナ線の電圧、たぶん直流ですが、直流かどうかがどう関係あるのかはともかく、アンテナ線→キャプチャー機器→USB→PCと流れてきていて、PCからIEEE1394経由でdigi002Rへ、音声ライン経由でミキサーへ、最終的にはPODxtへ流れている状況と。
PCを含めたこれらの機器を触りながらメタルラック等に触れそうになると、スパークが飛びます(大汗)
前回、実はPODxtとPC間のUSBを外して実験したのですが、音声回路経由で変な電流が流れ込んでいることには変わりなく。今頃気がつきまして。ただ、録音したデーターにはDCオフセットは発生しておりません。優秀ですw
で、今回、自分で立てたアンテナ線以外使用しないようにいろいろ環境を変更しました。もうビリビリに怯えなくてもよくなりましたし。
4 ギターの調整
もちろん素人です。ので、とりあえず指板を真っ直ぐにするために、60cmの金属製の定規を購入。失敗した。50cmならちょうどよかったのに。ギリギリ、ナットとブリッジ間に納まるけど、場所によってはピックアップと接触します。50cmが正解ですな。で、思った以上に順反りしてましたので、トラスロッドを締めこんで、限りなく定規に合うように調整。この後、各部の調整を行うわけですが、意外なほど弦高を低くすることができました。今、ざくっと、1弦で1.3~1.4mm、6弦で1.6~1.7mm位かな。フロイドローズはボディーにベタ付けです。あ、ギターはAxis EXなんでフローティングさせてません。
あと、オクターブ調整、全然狂ってましたw
う~ん、すごく弾きやすくなった(^o^)
弦を2箇所押さえてフレットとの隙間を見るという方法、意外とダメかも。
で、この結果、気になるノイズは、たぶん消えたような気がします。
もっとも今までも消えたかなと思ったらやっぱり出てました、という繰り返しでしたので、しばらくは様子見を続けつつ、これで出てきたら正直解決法が思いつきません、という段階に入りつつ。
が、そろそろ実家に届く頃だ。手元に届くのは、来週だ。
転勤族属性なので、ユーザー登録は何もかも実家にしてます。
よって、実家に何もかも届きます。
面倒です。
さて、Cubase 4に期待するものは何か、ということでは、何もないかな。
なんせ、何が変わるのか一切調べていませんのでw
ホストアプリケーションよりも頭を悩めているのは、digi002Rackです。
ハードウェアは問題ないんです。音も良いし。
いかんせん、ドライバーが、ねえ。
最近は、音切れとか、ほとんど負荷がかかっていない状況でのOverLoad発生とかが。
それも、変な話、一回これらの症状が出れば、その後は安定しているってのが(汗)
録音時のレイテンシーの自動補正の問題もあって、ASIOドライバーは6.7ですが、これがDual CPUにちゃんと対応しているのか、とか、そもそもOpteron系、nForce系に対応しているのか、とか、疑惑の深いバージョンなんですよね。ProTools(LE)は、記憶ではV7からDual CPU(Dual Core?)に正式対応だったと思うので、本来であればV7を使うべきなんでしょうけど、バッファー値を変えるたびにレイテンシー補正値を変えるのは面倒なのと、全く確証は無いのですが、Powercoreを入れることにより補正値を変更する必要があるんではないか(試せばすぐわかりそうですがw)との疑惑もあったりしまして、どうしようか結構悩んでいる状況です。
ま、ブリッジミュートのノイズ問題、昨日発覚したAxis EXで、1弦5Fでデッドポイント(涙)、PODxtで右側Outputの接触不良系レベル低下+ノイズが出たり出なかったり、など、音楽制作前段の環境不良に悩まされており、こうなるとどうしてもね、ドラクエに逃げるわけです。
おし、がんばって、1枚目のラスボス倒しに行くかあ。
というわけで、Cubase 4の話でした(汗)
えー
卓で歪んでいたのは、確かにそうだったのですが、それ以外にもまだまだ原因がありそうな状況になっております。
また、PODxtの、Outputの右のコネクターが接触不良っぽい音量低下・ノイズを出すようになったのですが、このコネクター部分が不良なのかPOD自体の不良なのか、わかりません。USBケーブルを抜くと直ったりとか、inputケーブルを触ると直ったりとか、Right/Outputのケーブルやコネクターをグリグリやっても全然変化なしとか(汗)
Left/Outputは問題ないんですよね。なんだかなー
えー、よりいっそう、混乱しております。
4かな?4だな(笑)
ブリッジミュートで異音、解決です。
あー、えー
卓で歪んでいただけですた orz
最近だとCanon Rockとかもやってましたが、別件であんまり歪んでいない音で録音したときにちょっとレベルが小さかった=ミキサーへの入力が小さかった、ので、インプットゲインのトリムを上げていた、のを忘れてまして、歪み系の音に戻して録音しようとしたら、以前悩んでいたブリッジミュートで異音にそっくりな異音が何やっても出る。あわててPODのセッティングを見直しても、普通のオーバードライブ系コンポーネントにエフェクトはEQ含めて全部OFFで内部のOutputレベルも50%程度。あれ?なんでだ?
実は、日曜日に部屋の模様替えを行って改善はしたんですが、それ以前は配置の関係でミキサーの入力クリップを示すLEDが見えない位置関係だったんですよ。で、今回非常に見やすい位置にミキサーを配置したため、さりげなく異音が出ている状況で確認すると、もうマッカッカにLEDが輝きまくっているではありませんか。
これまでレベル関係は、002Rに突っ込むレベルは注意していたんですが、ミキサーへの入力は、配線したときにさらっとトリムを調整する程度。どうせ+4dBだからこんなかんじでいいや、と、1回だけしか触っていなかったわけですがな。
で、とりあえずミキサーの入力トリムを最低に絞って、以前異音が出まくっていた音をPODxtに呼び出して、ガリガリ1Fで6弦を苛めてみても、あの異音がでませんがな。
ミュートで弾いたあと、倍音が減少して基音が膨らんでいくところでレベルオーバーになって歪む、ってのが正解でした。それが共鳴の関係とか弦高とか弾き方とかが複合的に作用して特定フレットで、奇跡的に歪むか歪まないかのギリギリのところに調整されていたため、異音が出たり出なかったり、と。
ほんとかよ(汗)
あー、えー
とりあえず、毎回、入力レベルは適切に調整しましょう orz
多少は長くなりましたが、まだまだ途中までです。
力技のスウィープなど突っ込みどころ満載です。
相変わらず牛乳を口に含んだ状態での再生環境推奨です(汗)
ディレイのオン/オフなんぞ姑息な技でごまかしてます。
来年早々くらいには、とりあえず通して弾けるようになれば楽しいと思うんですが。
今回は、RGが入院してますのでAxis EXで弾いてます。弦高高くて弾きにくいです。
いやあ、大爆笑(笑)
でも、がんばってください。