2006年5月アーカイブ

The Bass Expansion Model pack

Line 6 - Model Packs

もうPODxtあればBass PODもいらないのかな?(笑)
あとは、ベースを買えば。
そういや、ベースを買おうと思い立ってから1年以上経過しているような気がしないでもないけど、今年は買わないと。さすがにシンベには飽きたというか、打ち込みが面倒です。弾くのも大変ですが。

いつになったら曲が完成するのか、まったくわからない今日この頃ですが、ナニゲにクリアしていなかったDQ7をやり始めてしまいまして、収拾がつかない状況です(謎)

NAS、結局WindowsXPベースで完成(笑)

あ~、なんかカテゴリーが違うけど、流れということもありますので。

で、結局、Windowsベースで組みました。
ICH7Rを積んでいるマザーボードですので、Intel Matrix Storage ManagerでRAID5を構築しました。HDDクラッシュ時にも再構築は自動でやってくれるということですし、Windowsってのが気に食わないけど(笑)、リモートで扱うのも実は快適という。

これで、ようやくメイン機のHDDを減らせるよお(^o^)

FreeNAS、復旧方法は2

マジでないかもしれない。
ようやくFreeBSD6.1でgvinumのmanが読めるようになったのですが、

gvinum(8) does not yet fully implement all functions found in vinum(4).
Specifically, the following commands from vinum(4) are not supported:

この記述の後に、復旧に必要なコマンドが載ってます。

だめだな…

やっぱり貧乏系なのでRAID5で行きたい、ということで、Linuxを勉強かな(涙)

FreeNASで、復旧方法は…

書いてないよね、マニュアルに(汗)

あ~、コマンド直打ちなのかな?
ちょっと調べる元気も無いけど、これを実地訓練してメモして残しておかないと、いざという時に役にたたないじゃんか。
まあ、バックアップ作って、壊れたHDD交換して、白紙のRAID作って書き戻すってので対処はできそうですが、こんな巨大なボリュームをバックアップしたくないなあ。
っていうか、RAIDってバックアップの代わりにはならないから、バックアップ環境は必須です。
そのためのリムーバブルケースです(謎)

それでも大枚叩いてRAID機作った意味がなくなりますなあ。

この分野ではLinux+mdadmあたりが面白そうですが、Linuxを一から始めるのにはすげえ抵抗があります。面倒くさいということでしゅ。

FreeNASも動いたぞ

前に書いたやつの続編ですが、書いた通りにやったら、なんの問題も無く動きました。

実は、RAID5をあきらめてatacontrolでRAID10にしよう(FreeBSDのスクラッチからインストール前提)と考えてまして、あのあとHDDをさらに追加して、300GB*4の構成で、試しにもう一回だけチャレンジしよう、ということで、やりましたら、時間はかかりましたが現在なんの問題も無く稼動しております。

ネットワークもGbEに替えてありますので、かなり快適です。書き込み速度も、このくらいなら全然問題ないし、読み出しは本当に早くなったって実感です。ただ、Jumbo FlameでMTUを9000にすると、ばっかみたいに遅くなります。7000あたりが一番いいかなあ、という感覚ですが実測するのも面倒くさいので、まあ暇見て追い込みかけようかな、と。標準の1500でも過不足感じませんので、たいした問題ではないでしょう。ちょっと悔しいけどね。

防備録。

グループが増えた。/etc/groupに

audit:*:77:

を入れた。make installworldをしようとしたら警告が出て止まったので、sysinstallで追加。GIDは、mergemasterでこけたので(汗)、1001番を上記のように書き替えて。別に何番でもいいんでしょうけどね。

/etc/defaults/rc.conf
やっぱり起動時にエラーが出るので、/usr/src/etc/defaults/以下を全部/etc/defaults/に上書きした。これも本当ならmergemasterできちんと処理すべき内容ですね(汗)

6.1とは関係ないけど
MySQL、起動スクリプトを確認すること。

こんな感じです。

メンテナンス終了

CPUをCeleron1.2Gにしました。やっぱりコンパイルが早い。
多少冷却関係も見直しまして、CPUはファンレスですがmbmonで見る限り35-40度程度で安定しております。あと、ネットワークもGbEに。なんていうか、2.5inchのHDDの書き込み速度の限界とかが見えたような気がしないでもないですが、読み込み速度は全然問題ないし。

これで、OSもFreeBSD6.1RELEASEになったし、全工程終了です。

MySQL、動きました。

手動だと起動できるし、エラーも出なくなったので、おかしいなあ、とずっと思っていたんですが、

/usr/local/etc/rc.d/の中に、起動スクリプトがありまして、

-r-xr-xr-x 1 root wheel 1659 May 20 23:36 mysql-server

あれ?いつの間にか、.shが消えている!

で、

-r-xr-xr-x 1 root wheel 1659 May 20 23:36 mysql-server
-r-xr-xr-x 1 root wheel 1659 May 20 23:38 mysql-server.sh

と書き換えたところ、

dmesgに、

...
Local package initialization:
Performing sanity check on apache22 configuration:
Syntax OK
Starting apache22.
Starting mysql.
postfix/postfix-script: starting the Postfix mail system
...

と出ました。

なんだかなー。
今使っているMySQLは5.1.9-beta(笑)になったんですが、5.1.7-betaだとちゃんと.shの拡張子を持つ起動スクリプトをrc.dに入れてくれたんですよ、あやふやな記憶ですが。

今度からPHPとMySQLに関してはportupgradeするの止めよう…

FreeBSD6.1RELEASEのCD-Rまで焼いてしまいました。これに気が付かなかったら、今頃OSのインストールの真っ只中だったぞ(大汗)

トラブル発生中(涙)

なんか間違えたか(汗)
なんとなく、mergemasterかなあ、とか。

現在のトラブルは、MySQLが自動起動しないというものです。
いろいろ調べてみるとデーターベースのアップデート作業なんぞをずうっとサボっていたため、その作業をしたんですが、ダメで、当初はログにエラーが出ていたんですが、今はサーバー機の起動過程のログが一切記録されない状況まで追い込まれてきました。

今、とりあえずデーターベースの再構築にチャレンジ、ダメならOSから再インストールという破滅的なシナリオも発生して入ります。

とにかく再起動しまくってますので、この文章読めたらラッキーかもしれないです。

FreeNAS、かなり間抜けな仕様かも…

フォーラムを読んでいると、やっぱりRAID5を組んでrebootしたらおかしくなるようなんですが、たぶんこういうことかな、と。

http://sourceforge.net/forum/forum.php?thread_id=1480607&forum_id=507590

RAID5を組む。
小さいファイルを一個コピー。
鯖機をreboot。
この段階でRAID5の構築開始。長時間待ち。
終わったらMountPointがおかしくなるので、MountPointを削除。
その後構築し終わったRAIDのボリュームを再フォーマット。
再度MountPointを設定。
小さいファイルコピー。
reboot。
ちゃんと動くぜ、いえーい。

ということらしいので、今日帰ってみたら試してみます。

FreeNASで、こりわ、致命的(笑)

なるほどなるほど。

いや、実際インストールから稼動まで、すごく簡単なんですが、RAID5で構築すると、リスタートしたらRAIDボリュームが即死してますな(涙)

今、Informationを見る限りでは賢明にRebuildしているようですが、これが終わっても中身は元に戻っているかどうか非常に怪しげだ。

書き込みのパフォーマンスは、ネットで情報を漁った限りでは遅いという話だったんですが、ネットワーク越しなんで実測のしようも無いですが、私の環境では意外にも実用的な速度でした。100Mのネット越しで平均75%程度の帯域で流れていますので、1000Mで繋いだらもうちょっと速くなるかもしれません。

で、FreeNAS0.66ですが、FreeBSD6.1RCベースで、gvinumを使っているようですが、噂通り、問題を抱えているようですね。

さてさて、どうしたもんかな…

MovableType幼稚園

暇(謎)なので、StyleCatcherで遊んでいましたが、こちらのテンプレートを使わせていただきました。すごいなあ、もうデフォルトを触るだけで精一杯ですもんね、オレ様わ(汗)

しばらく、あれこれ着替えを楽しみたいと、いやそれよりも中身をなんとかしる!とお叱りを(汗)

茄子

茄子と書くと、思わずRを(謎)

ま、不信が増えている@niftyなんぞどうでもよいのですが、NAS機、もうちょっとで稼動できそうです。とりあえずFreeBSDが起動してCPUの温度も安定しているところまでは確認。ナンバリングで言うと6号機になるわけですが、実情は7号機という(謎)

まだどうするか決まっていないのですが、RAID自体はソフトウェアRAIDで組むことだけ決定してますので、あとはFreeNASを使うか、FreeBSDでスクラッチから組むか、さらにはRAID5のパフォーマンスを見ながらRAID10かRAID5か(RAID10だとHDDが足らなくなる…)、などなど、どうするか週末にやってみる予定です。

で、NAS導入に併せてLANもGigabit Ethernetにグレードアップする予定です。サーバー機は100Mですけどね(汗) NAS、メインのWindows機、Mac(QS2002)でギガ三昧だ(違)

FreeBSDもRELEASEが6.1になりましたので、バージョンアップ他、行います。再起動を繰り返す作業にならなければいいのですが、繋がったり繋がらなくなったり重くなったりします(汗)

現状ではカテゴリー指定もままならない話題ですが(汗)

いろいろ調べていたんですが、手持ちの機材だけでは難しいと結論。新しく組みます(汗)

GW、というわけで、帰省します

いや、交通費でギターが買えますよ、ほんとに。出張扱いにしてほしい。

6日PMまで不在です。その間にサーバーこけたらサヨナラです(汗)
たまにSSHの穴を開けて会社からアクセスとかってのもやっていたんですが、今回は25番と80番しか開けずに放置します。

今日は暑かったです。PCの廃熱で室温がどんどん上昇しました。マジでクーラー入れようかと。

さて、明日の霧の街の、おそらく飲んで(笑)帰るときの予想気温が・・・3度(汗)

同じ日本か、ホント(笑)

PCI-X

PCI-Xで悩んでおりましたが、今まで調べたこともなく今日を迎えておりました。

いわゆるPCI-Xのカードでも、PCIに刺さる、ということをはじめて知りまして。